【開封の儀】アプリ開発のために、遂にあの憧れのスーパーマシンを…!

2014-01-13

よいものをつくるためには、よい道具が必要ですよね。よいアプリをつくるためには、よいMacが必要です。そうです、ぼくは遂に憧れのスーパーマシンを購入してしまいました。この感動を現地からお伝えします。

外箱

意外と小さいです。この中にどれほどのパワーが秘められているのだろうか。

いよいよ開封

それでは、開封していきます。ドキドキ…。

頭が見えましたよ。

これが全容だ!

ジャーン!これが本体だ!WWDCのショーケースの向こうで輝いていたボディが、いまここに。

うっは、めっちゃ軽いですよこれ!!!何も入っていないかのよう。名前に「Air」って付けてもよかったのでは。いや、林檎さんなら次のモデルでもっと軽くしてくれるんでしょう。プリーズワンモワシング。

置いてみた

十分小さいので机上に置いてもよいのですが、今回は机の下に置くことにします。

うーん、それにしてもよいデザインだ。 Intel入ってるとは誰も思うまい。入ってないけど。

頂点を目指すなら、もちろんフルスペック

実はこのゴミ箱、ひとまわり小さいminiタイプもあるんです。

…が、頂点を目指すなら、もちろんフルスペックですよね。今回購入したのはこちら。

全部盛りにすると3000円超、少し予算オーバーでした。 しかしながら、この差がボディブローのようにじわじわと効いてくるんですよね。ベストな環境が、ベストな成果を生み出すんです。迷わず全部盛り。

というわけで

机周りにひとつ欲しかったので、Mac Proにそっくりと噂のゴミ箱を購入してみました。ついついネタにされがちですが、デザインホテルの客室に置かれるくらいスゴイものなんですよ。

部屋に置いてスーパーハッカーな気分を味わってみるのはいかがでしょうか。ぼくは一足お先にスーパーハッカーです。